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中目黒で「大人の食育・スーパートークライブ」を開催させて頂きました

8月24日に、中目黒の「ビオキッチンスタジオ」さんを会場に「大人の食育・スーパートークライブ」を開催させて頂きました。
「便利な食品の裏側のお話」や「世界の食文化の最新情報」「生命力溢れるオリーブ&JWTのお話」「ルルドの泉のお話」「昔のクスリ(ハーブ)のお話」等、話題は多岐に渡りましたが、みなさんに喜んで頂けて、有難かったです。
これからも「食を通した医療費削減&予防医学の実現」のために頑張りますので、応援を宜しくお願い致します。
まだ、日程は未定ですが、人気イタリアンレストラン「トスカーナ」四家シェフの奥様であり、管理栄養士でもあられる「日下部先生」とも、今後、コラボさせて頂けることになりました。「本当に心強いです!」
「素敵で美味しいトークイベント」を、これからも企画させて頂きますので、みなさんも、是非、御参加して下さいね。

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「巨峰のオリーブ&JWT(ジェイソン・ウィンターズティー)風味」を御紹介 させて頂きます

8月も後半に入り、青果市場には、美味しそうな「秋の味覚」が、たくさん並び始めました。
「ブドウ」も、そのひとつですが、「巨峰のオリーブ&JWT(ジェイソン・ウィンターズティー)風味」を御紹介させて頂きます。
「皮付きの巨峰」を半分にカットし、お好みで「天然塩」を軽く振って、EXVオリーブオイルをかけ、しばらく馴染ませます。
さらに「JWTの茶葉」を振りかけますと「ほのかにハーブの風味が増し」巨峰の旨味を引き出して、美味しさがアップします。
もちろん「皮ごと食べる」のが、おススメですよ。
「ブドウの皮」には、体内の免疫力を高める「抗酸化物質」が、豊富に含まれていますし、EXVオリーブオイルをかけることで、皮まで美味しく食べられるようになります。
みなさんも、御一緒に「食を通した予防医学&医療費削減」を、美味しく、楽しく頑張りましょう。

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企業様のオフィスにお伺いし「お仕事の後の打ち上げ会」の御料理を作らせて頂きました

7月下旬に、都内の企業様のオフィスにお伺いし「お仕事の後の打ち上げ会」の御料理を作らせて頂きました。
野菜だけで30種類以上使い、オリーブオイルは、私イチオシの「ラヴィダ・クラシックレーベル」を惜しみなく使わせて頂きましたが、どの御料理も好評で嬉しかったです。
みなさんの会社でも「打ち上げ&懇親会」などの機会がありましたら、ぜひ、お声がけ下さいね。
「水さえあれば」全国にお伺いして「美味しい御料理」を作らせて頂きますよ。

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「北海道・美瑛町」で開催されました「日本で最も美しい村連合・世界大会」に参加させて頂きました(1)

6月下旬に「北海道・美瑛町」で開催されました「日本で最も美しい村連合・世界大会」に参加させて頂きました。
JR旭川駅からローカル線に30分ほど乗りますと、風光明美な丘の町「美瑛町」に到着致します。
まずは「美瑛町長」であり「日本で最も美しい村連合の会長」でもあられる「濱田哲様」に御挨拶させて頂いてから、「フランス最も美しい村協会・事務局長」の「パスカルさん」や「ワロン最も美しい村協会・事務局長」の「フランソワさん」の講演を聴かせて頂きましたが、経験に基づくおふたりの話は、とても興味深く、勉強になりました。
講演後には、自己紹介を兼ね、デパート催事の「日本で最も美しい村展」で「ナビゲーター」をさせて頂いていることや、実際に全国にお伺いし「食を通した地域活性化」の御手伝いをさせて頂いていることを、具体的に御説明させて頂きました。
海外でも、国内でも「観光客のリピートを増やすには、伝統的食文化の充実、クローズアップが大切である」ということで、意見が一致しまして、とても嬉しかったです。
これからも「食で日本中が元気になれるように」頑張りますので、宜しくお願い致します。

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「ジェーソン・ウィンターズティー(JWT)」の情報誌「ハ―バ―ライン7月号」に、私のインタビューが掲載されています

「ジェーソン・ウィンターズティー(JWT)」の情報誌「ハ―バ―ライン7月号」に、私のインタビューが掲載されていますので、ここに御紹介させて頂きます。
「ジェーソン・ウィンターズティー(JWT)」は、とても美味しく、私も、毎日飲んでいます。
このインタビューから、私の「食に対する熱い想い」を、みなさんにもお伝え出来たら嬉しいです。
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(本文)

体の内側からキレイにするJWTと上質なオリーブオイルを日々の食生活に活かす健康法
世界95ヶ国を訪れた経験から、特に「日本の食生活の現状」を憂い、活動の場を広げてきた小暮シェフ。今回は、料理のプロの視点から捉えたJWTへの熱い想いと、食欲の減退する夏場を乗り切るためのJWT を使った簡単・お手軽レシピも教えていただきました。

日本人初の オリーブオイルソムリエ 

私はもともとフランス料理が専門で、日本でも指折りの有名フランス料理店で働いていました。フランス料理の神様とも呼ばれているポール・ボキューズさんから学んだワイン・クリーム・バターをふんだんに使った伝統的なフランス料理を提供していましたが、日本人には動物性脂肪たっぷりのフランス料理のフルコースは重く、完食出来ない方がとても多くいらっしゃいました。
どうしたら美味しく最後まで食べていただけるのかと悩み、世界の料理の研究をし、探し当てたのが「上質なオリーブオイル」でした。
クリーム・バターのかわりにオリーブオイルを使用すると、味はさっぱりしているのにコクが出るのです。
また、オリーブオイルはオリーブの実をつぶして搾った「フレッシュジュース」であり、それ自体が「完成された上質なソース」なのです。
「オリーブオイルを使った美味しく体に良いお料理でお客様を感動させたい!」と、その魅力に引き込まれ、世界中のオリーブ生産地を全て回りました。
そして巡り合ったのが南イタリア・シシリア産「ラヴィダ・クラッシクレーベル」という銘柄の最高に素晴らしいエキストラ・バージン・オリーブオイルでした。
その後、頻繁に現地に通い、研究を重ねて「日本人初のオリーブオイルソムリエ」の称号をいただき、日本では私だけが販売を許されています。
JWT茶葉と相性抜群のこのオリーブオイルは私のホームページ(http://kogure-t.jp/)からお求めいただけます。

食と生命力と医療費 

世界95ヶ国を訪れ、オリーブオイルが、どれだけ世界中の人々の役に立っているのかを体感してきましたが、特に、印象深いのは、オリーブ発祥の地とも言われている「イスラエル」です。
日中の最高気温は、46℃以上にもなり、ほとんど雨が降ることもない砂漠状態のエルサレムのゴルゴダの丘のふもとには、いまだに実を付け続けている樹齢2千年以上のオリーブの巨木があります。
「オリーブは、永遠の命の象徴」とも言われていますが、これほどまでに過酷な環境の中でも命を繋いでいける、その生命力を我々人間は、もっと有難くいただくべきだと思うのです。医療技術は進歩しているはずなのに、医療費は高騰し続けているという、この現状はいったいどういうことなのでしょうか?
例えば、私が小学生だった40数年前には、私の周りにはアトピーの子供はいませんでした。1970年代前半に、アメリカから、ファーストフードやファミリーレストラン、コンビニエンスストアといった、いわゆる生産効率重視のシステムが入ってきて、急激に日本の食文化は、大きく変化してしまいました。ハンバーガーやフライドチキンなど、いわゆる欧米で人気の食文化がどんどん押し寄せてきたのです。
いつでも簡単に購入できる「便利な食生活」を続けていますと、知らぬ間に人工的に作られた「合成添加物=薬」を体内に溜め込むことになります。これは、本当にリスキーなことです。
薬単体では、OKな物でも、複数をまとめて摂ることによって、原因不明の副作用に悩まされることになるからです。
合成添加物は、摂取して、すぐに反応が出るものではありませんが、大体、30年後にさまざまな原因不明の病気が発症する可能性がありますので、日々の食生活を継続的に注意していかなくてはなりません。
特に、脳の80%は脂肪で出来ていますので、精製していないオリーブオイルのような上質な油を摂れば脳は活性化するのですが、便利な食生活を続けていますと、トランス脂肪酸を含めたケミカルな油を摂取することになり、脳の働きが鈍って、体の不調に繋がってしまうのです。
それでは、私たちは何を積極的に食べれば良いのでしょうか?

世界的に有名な マクロビ指導者に師事 

実は20年程前、マクロビオティック指導の権威、久司道夫先生に師事したことがあります。
現代医学では解明できないような健康の悩みを抱えている人たちが久司先生の理論を実践することで日に日に体調が良くなっていくのを目の当たりにし、「食の大切さ」に改めて気付かされました。
「私の研究理論をまとめたレシピ本を出したいので、小暮くん手伝ってくれないか」と言われて、久司先生と一緒にいくつもの出版社を回りましたが、「こういう本は正直売れないですよ」とことごとく断られ続けたことは今でも忘れられません。時代の流れより早すぎたのですね。
完全栄養食である玄米、エキストラ・バージン・オリーブオイル、そしてJWTには、いずれも素晴らしいデトックス効果があります。
体内に蓄積した自然でないものを外に出す働きがあり、自然の生命力に満ち溢れているのです。
そしてあらゆるジャンルのどんな食事にも合い、料理の味を引き立てる飲み物がJWTであると、自信を持って断言できます。温かいもの、冷たいもの、どちらも美味しいですね。
茶葉をそのまま直接飲んだり、お茶を煮出した後の茶葉を乾燥させて、料理に使ったりもします。
これまでオリーブオイルを含めた調味料の質を重視してきましたが、そこにJWTの茶葉が加わった感覚です。
「食を通じた予防医学」のこれまでの活動にも、JWTが加わり、東京ビッグサイトの「ホビークッキングフェア(2015年4月開催)3日間で13万人もの一般のお客様が来場)」のメインの特設ステージで、上質なオリーブオイルとJWTのご紹介もさせていただきました。
今後は、JWT茶葉を使った料理教室、食育・健康セミナーで全国を回る計画もありますので、全国の皆様にお会いできる機会を楽しみにしています。

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「EUが母体の国際オリーブ協会」主催の「記念レセプション」に参加させて 頂きました

7月2日に、目黒八芳園で開催されました「EUが母体の国際オリーブ協会」主催の「記念レセプション」に参加させて頂きました。
日頃から御世話になっている「オリーブ関係のみなさん」も多く参加されていましたので、会場のあちらこちらで「オリーブ談義」に花が咲き、とても楽しい時間を過ごさせて頂きました。
国際オリーブ協会会長の「ジャン・ルイ・バルジョル」さんにも御挨拶させて頂きましたが「これからも、日本の食文化を融合させたオリーブオイルの普及活動を頑張って下さい」と激励して頂きまして、大感激でした。
これから「国際オリーブ協会主催のイベント」で、講師として御手伝いさせて頂けそうで嬉しいです。
これからも、インターナショナルに頑張りますので、みなさん、応援を宜しくお願い致します。

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岩手県「芽吹き屋」さんと一緒に「全国の子供達に安心、安全で美味しい御菓子」をお届け出来るように頑張っています

6月中旬、船橋の「コグレクッキングスタジオ」に、岩手県花巻市から「岩手阿部製粉(株)芽吹き屋」さんの阿部社長様ご夫妻にお越し頂きまして、商談を兼ねた御食事会をさせて頂きましたが、ゆっくりとした時間の流れの中で、くつろいで御食事して頂くことが出来まして、お打ち合わせも、中身の濃いものとなりました。
これから「芽吹き屋」さんと一緒に「全国の子供達に安心、安全で美味しい御菓子」をお届けし「日本中の子供達に笑顔が溢れ、幸せになれるように」頑張りますので、みなさんも、応援を宜しくお願い致します。

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「花王ケミカルだより最新号」に、私のインタビュー記事が紹介されています

「花王ケミカルだより最新号」に、私のインタビュー記事が紹介されています。
船橋まで来て取材して下さったスタッフのみなさん、有難う御座いました。
みなさんも、是非、御覧下さいね。

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