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風光明媚な富山県射水市で「新湊漁港」で水揚げされたばかりの新鮮な魚介類を御料理させて頂き「富山新聞」でも紹介されました(3)

4月上旬に、風光明媚な、富山県射水市海老江にあります【株式会社フィーバーフューチャー様】の素敵なアトリエにお伺いさせて頂きまして、「地元食材を中心とした豪華メニューの御料理」を作らせて頂きましたが、みなさんに、とても喜んで頂けまして、私も凄く嬉しかったです。
御食事会当日は、早朝の4時から、近くの「新湊漁港」を訪れ、今が旬の新鮮な「ホタルイカ」や「白エビ」の水揚げを、初めて見せて頂きました。
とにかく「透明感があって、超新鮮なホタルイカや白エビの数々」に、感動の連続でした。
まずは、宝石のように輝く「白エビの水揚げの様子」と、漁港内にあります、地元で人気の「きときと食堂」さんで頂いた「生の白エビ丼」を御紹介させて頂きます。
地元の方は、白エビをお刺身で食べる時には、丁寧に「殻をむく」そうで、大変な手間だと思いましたが、こちらの食堂でも「白エビの殻をむいたもの」が、御飯に乗っていました。
いつものEXVオリーブオイル「ラヴィダクラシックレーベル」を持参し、かけて頂きましたが「海鮮丼の極み」だと思うくらい、美味しかったですね。
次に、コグレ流の「生の白エビの美味しい食べ方」を、写真で御紹介させて頂きます。
基本的には「殻をむかずに」生の白エビ丸ごとに、コグレイチオシの上質なEXVオリーブオイル「ラヴィダクラシックレーベル」をかけるだけですが、殻も固くないですし、殻ごと食べた方が、より風味も際立って、美味しいですね。
やはり【本物同士の組み合わせは、こんなに凄いのか!】と思うほど、美味くて、超感激致しました。
本当に「富山県射水市は、豊かな自然の恵みの宝庫」ですね。

風光明媚な富山県射水市で「新湊漁港」で水揚げされたばかりの新鮮な魚介類を御料理させて頂き「富山新聞」でも紹介されました(2)

4月上旬に、風光明媚な、富山県射水市海老江にあります【株式会社フィーバーフューチャー様】の素敵なアトリエにお伺いさせて頂きまして、「地元食材を中心とした豪華メニューの御料理」を作らせて頂きましたが、みなさんに、とても喜んで頂けまして、私も凄く嬉しかったです。
御食事会当日は、早朝の4時から、近くの「新湊漁港」を訪れ、今が旬の新鮮な「ホタルイカ」や「白エビ」の水揚げを、初めて見せて頂きました。
とにかく「透明感があって、超新鮮なホタルイカや白エビの数々」に、感動の連続でした。
まずは「ホタルイカの水揚げの様子」と、「ホタルイカの美味しい食べ方」を、写真で御紹介させて頂きます。
基本的には、サッとボイルしたホタルイカに、コグレイチオシの上質なEXVオリーブオイル「ラヴィダクラシックレーベル」をかけるだけで、美味しさがアップしますが、ニンニクと一緒に軽く煮込みますと、肝が溶け出し、茶色く、コクのあるリッチな味わいのソースになりますので、それをパスタと絡めましたら「もう、最高!!」でした。
本当に「富山県射水市は、自然の恵みの宝庫」ですね。

風光明媚な富山県射水市で「新湊漁港」で水揚げされたばかりの新鮮な魚介類を御料理させて頂き「富山新聞」でも紹介されました(1)

4月上旬に、風光明媚な、富山県射水市海老江にあります【株式会社フィーバーフューチャー様】の素敵なアトリエにお伺いさせて頂きまして、「地元食材を中心とした豪華メニューの御料理」を作らせて頂きましたが、みなさんに、とても喜んで頂けまして、私も凄く嬉しかったです。
御食事会の前には、地元「新湊漁港」で仕入れました、新鮮な「ホタルイカ」「白海老」「桜マス」「天然のブリ」等を「カンタンに、美味しく食べる方法、プロのコツ」を、コグレイチオシの上質なEXVオリーブオイル「ラヴィダクラシックレーベル」を使いながら、実演させて頂きましたが、こちらも、大好評で、良かったです。
「富山新聞」さんにも、その模様を取材して頂きましたが、「新しい食べ方」ということで、富山のみなさんに、とても反響があったようです。
本当に「富山は、豊かな自然の恵みの宝庫」であり、素晴らしいですね。

「観光大使」に就任しております「北海道白老町」に行って来ました(3)

9月中旬に、私が「観光大使」を仰せつかっております、北海道白老町に行って来ました。
白老町と言いますと、アイヌの素晴らしい伝統文化が継承されており、最近誕生しました「ウポポイ(民族共生象徴空間)」が、世界からも注目されています。
この御時世、入場制限もあり、簡単には入れないのですが、事前予約をしまして、役場の方に解説して頂きながら、じっくりと見学させて頂きました。
まずは、 一般の方は入れない「管理運営施設」 に行かせて頂き、国立化以前のアイヌ民族博物館時代から大変にお世話になっております、元館長の「野本さん(男性)」や、現場を仕切っていらして、一緒に食のイベントをさせて頂いたこともある「村木さん(女性)」に、御挨拶させて頂きました。
「白老の活性化のためには、食が重要」という話題で盛り上がり、最後には「是非、また、楽しいイベントをしましょう!」と、嬉しいお言葉も頂きまして、久々の再会に感激致しました。
1番奥のエリアには「アイヌの昔の家屋(チセ)」が再現されており、こちらも、臨場感がありまして、とても興味深かかったです。
そして「入退場ゲート」を入ってすぐのところにあります、ウポポイのメインでもある「国立アイヌ民族博物館」を見学させて頂きました。
かなり、スケールが大きく、見応えもありまして、とても勉強になりました。
「日本人は、もっと、アイヌ文化から大切なことを学ぶべき」だと、改めて思いました。
みなさんも、是非、事前予約して、素晴らしい「ウポポイ」にお越し下さいね。

 

「観光大使」に就任しております「北海道白老町」に行って来ました(2)

9月中旬に、私が「観光大使」を仰せつかっております、北海道白老町に行って来ました。
白老町と言いますと、アイヌの素晴らしい伝統文化が継承されており、最近誕生しました「ウポポイ(民族共生象徴空間)」が、世界からも注目されています。
この御時世、入場制限もあり、簡単には入れないのですが、事前予約をしまして、役場の方に解説して頂きながら、じっくりと見学させて頂きました。
ランチは「焚火ダイニング・カフェ、ハルランナ」さんで、アイヌ文化の《響き》が感じられる、森シェフの素晴らしい御料理の数々を堪能させて頂きました。
こちらのお店は「入退場ゲートの手前」にありますので、入場料もかからずに、自由にお入り頂けます。
特に、ランチタイムのピークを過ぎた14時以降でしたら、比較的スムーズにお席に着けますので、超オススメです。
ポロト湖畔の絶景に囲まれながら頂く御食事やティータイムは「もう、最高‼︎」ですので、お近くのみなさん、是非、こちらで、贅沢な時間をお過ごし下さいね。

「観光大使」に就任しております「北海道白老町」に行って来ました(1)

9月中旬に、私が「観光大使」を仰せつかっております、北海道白老町に行って来ました。
まずは、「白老町役場」を表敬訪問させて頂き、いつもお世話になっております「戸田町長様」が御不在でしたので「竹田副町長様」に御挨拶させて頂きました。
そして、せっかく、この時期に来させて頂きましたので、役場の方にお願い致しまして、特別に「鮭の遡上」を見せて頂きました。
私は、今までにも何回か、北海道の各所で、鮭が命を繋ぐために、生まれ故郷の川を懸命に遡上するシーンを見せて頂きましたが、身をボロボロにしながら懸命に遡上する姿は、本当に感動的ですね。
特に、近年は、地球温暖化で、海水温度が上昇しており、鮭が激減していると聞いておりましたので、白老の川いっぱいに遡上する鮭を見た瞬間に、思わず涙が出そうになりました。
貴重な自然の恵みに感謝ですね。
関係者のみなさん、有難うございました。

風光明媚な海岸線の絶景が広がる「北海道余市町のコンドミニアム」で出張料理をさせて頂きました(1)

9月下旬に、風光明媚な海岸線の絶景が広がる、北海道余市町で、日頃からお世話になっております御客様が主催して下さった御食事会が、素敵なコンドミニアムを会場に開催されました。
北海道産の食材を中心に、最高級のEXVオリーブオイル「ラヴィダクラシックレーベル」を贅沢に使わせて頂きながら、じっくり丁寧に御準備させて頂きましたが、とても喜んで頂けまして、良かったです。
まずは、その前日に開催されました「素敵なBBQパーティー」の模様を御紹介させて頂きます。
本当に「余市は、自然の恵みの宝庫」ですね。

大分県佐伯市蒲江で上質なブリを養殖している6次産業の先駆者「村松さんの筏(いかだ)」を訪れました

7月上旬に「上質なブリの養殖」を手がけ、日々、とてもお忙しい中、日本の漁業を守るために、自ら食育イベントや様々な催事に出演され、6次産業の大切さを教えて下さっている、私の魚の師匠、大分県佐伯市蒲江の漁師、村松さんの「筏(いかだ)」に行って来ました。
風光明媚で穏やか、素晴らしい環境の蒲江にある養殖場ですが、その一角に簡易なキッチンのある「筏」がありまして、そこで、見事な地魚をお刺身や塩焼きで頂きました。
海の上で、心地良い潮風にあたりながら頂く「村松さんの漁師料理」は、「もう、最高‼︎」でした。
村松さんの畑で採れた野菜のお漬物やサラダ、海の上で炊いて頂いたご飯から、お味噌汁まで、どれも美味しかったです。
村松さんとも「いかにして、過疎化しつつある地方の漁村を元気にするか」を熱く語り合いましたが、1番良いのは「漁村に来て頂いて、地元ならではの美味しく楽しい食の体験をして頂くこと」なのではないかと思います。
その点でも「筏」は、すごく良いと思いました。
以前、京都の川床料理を頂き、感動致しましたが、海でしたら、もっとスケールは大きいですし、「日本の漁村の名物」になるような気がします。
村松さん、大変お世話になりまして、有難うございました。

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