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「焼き餅」と「醤油&EXVオリーブオイル」の相性も抜群で、美味しいです!

先日「お汁粉とEXVオリーブオイルの相性が良いこと」を御紹介させて頂きましたが、「焼き餅」に「醤油とEXVオリーブオイル」を浸けて食べるのも、とても美味しいです。
お正月のお餅が、まだ残っている方は、是非、お試し下さいね。
今年も「普段、当たり前に食べている家庭料理」や「身近な食材」と「EXVオリーブオイルの相性の良さ」を、たくさん御紹介させて頂きますので、御期待下さいませ!

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「スモークサーモン」と「リンゴ」を使った「美味しいオリーブオイルクッキング」を御紹介させて頂きます

函館の生産者様からは「北海道産の上質なスモークサーモン」を、青森の農家様からは「今が旬の新鮮なリンゴ」を送って頂きましたので、早速、それらを使った「超カンタンで美味しい逸品」を御紹介させて頂きます。
食べ易くカットした「リンゴ」には、軽く天然塩を振り、「スモークサーモン」と一緒にお皿に盛ります。そこにEXVオリーブオイルをかけ、お好みで「粗引きのブラックペッパー」をかければ、もう出来上がりです。
「アレンジバージョン」としましては、「バルサミコ酢&EXVオリーブオイル」を絡めた「レタス」等を添えて「サラダ仕立て」にすれば、これ一皿で「ブランチ」にもなりますね。
「サラダ」のトッピングには、「炒りごま」や「甘くない玄米フレーク」、「刻んだナッツ」等を添えますと、より美味しそうな「プロの盛り付け」になりますので、是非、お試し下さいね。

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1月11日は鏡開き、「お汁粉」とEXVオリーブオイルの相性も抜群です

みなさん、こんにちは\(^o^)/
1月11日は「鏡開き」でしたが、「お汁粉」を作った方も多いのではないでしょうか。
じつは「お汁粉(あんこ)」とEXVオリーブオイルの相性が抜群なのです。
大抵の方は「えっ?」と思われると思いますが、中華料理のデザートの「ゴマ団子」も、香りのある胡麻油とあんこの相性が良いように、香りの良いEXVオリーブオイルとも合うのですね。
「EXVオリーブオイル」と言いましても、日本では「味覚的な基準」が無いために、化学的な基準が満たされていれば「EXVオリーブオイル」と呼べますので、「ピンからキリまで」色々有りますが、私のお薦めは「早摘みタイプの草の香りのするオイル」です。
多少、御値段は高いかもしれませんが、一回に使う量は、微々たるものですから、是非、みなさんも「上質なEXVオリーブオイル」を試してみて下さいね。
ちなみに、私が愛用している「ラヴィダ・クラシック・レーベル」は、私の中では「イチオシ」です。
こちらは、一般に販売されておらず、私のHPからのみ購入できますので、御興味のある方は、
トップページのバナーをクリックしてみて下さいね。

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函館市内の「コバト保育園」様で「食育の講演会&デモンストレーション」をさせて頂きました(2)

1月10日に、函館市内の「コバト保育園」様にお伺いし、50名様以上の保育士のみなさんを対象に「食育の講演&デモンストレーション」をさせて頂きました。
講演内容は「函館の食材の素晴らしさ」のお話から、「子供達を取り巻く食環境の問題点」、「子供達の健やかな成長のために、これだけは知っていて欲しい料理のポイント」、「オリーブオイルの活用方法」、「コグレ流キャリア教育のお話」等々、本当に多岐に渡り、しかも「デモンストレーション」までさせて頂きましたので、アッと言う間の2時間でした。
御紹介させて頂く写真の数々から、会場の盛り上がった様子を、みなさんにもお伝え出来たら嬉しいです。今年も、全国での「食育活動」を頑張りますので、応援を宜しく御願い致します。

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函館市内の「コバト保育園」様で「食育の講演会&デモンストレーション」をさせて頂きました(1)

1月10日に、函館市内の「コバト保育園」様で、50名様以上の保育士のみなさんを対象に、午後から「食育の講演会&デモンストレーション」をさせて頂きました。
午前中には、給食室で「デモンストレーションの仕込み」をさせて頂きましたが、私が「玄米やリンゴにEXVオリーブオイル」をかけている姿を見ていた保育士のみなさんは、とても興味津々な様子でしたので、急遽「ワンポイントレクチャー」をさせて頂きまして、普段は静かな給食室が、かなり盛り上がりました(笑)。
可愛らしいお子さん達と「給食」も食べさせて頂きましたが、「ナポリタンスパゲッティやリンゴ」にEXVオリーブオイルをかけたがるお子さんが多くて、「オリーブオイル、美味しい!」と、大歓声が上がったのには驚きましたが、とても嬉しかったです。
「本物の美味しさ」は、小さなお子さんでも分かるのですね!
お子さんが小さいうちから「本物を食べさせてあげることの大切さ」を改めて実感致しました。

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私も修業させて頂いた「伝説のKIHACHI南青山1号店」の新年同窓会が開催され、熊谷喜八さん、関宏シェフと感激の再会をしました(2)

私が26年前に「厳しく鍛えて頂いた」伝説の「KIHACHI南青山1号店」の新年同窓会が、1月11日に開催されまして、「3次会」は、まさに「たくさん(冷)汗をかいた厳しい修行の場」であり、想い出が、ぎっしり詰まった、北青山2丁目の「KIHACHI青山本店(旧セラン)」でした。
「KIHACHI」を卒業して、はや四半世紀が経ちましたが、まさか「熊谷喜八ムッシュ」や「関宏シェフ」と「KIHACHIの看板の前で」写真が撮れるとは思ってもいませんでした。最初の写真が、そのスリ―ショットです。
まずは、2階に上がって「食前酒」を頂きましたが、かなりオシャレにリフォームされた店内にビックリ致しました。
1階では、当時と変わらない「KIHACHIオリジナルメニュー」を「少しずつシェアしながら」頂きましたが、食べ進めるほどに、当時の記憶が蘇り、みなさん「感無量の表情」でした。
「ずっとは、きつくてイヤですが、1日だけなら当時に戻りたいですね(笑)。」
それにしましても、1階のキッチンも、最新のキッチン設備で、かなり使いやすく、広々とリフォームされていて、ビックリ致しました。
今は「石川泰史シェフ」が、頑張って厨房を仕切っていますが、なかなか素晴らしい「新メニュー」もあり「KIHACHIの将来」がとても楽しみです。
私は「KIHACHI」に、3年間御世話になりましたが、ムッシュによりますと、「KIHACHI」の卒業生は、全国に1万数千人いるそうです。
あらためて「KIHACHIの絆」を胸に「食を通して」全国のみなさんに笑顔と健康をお届け出来るように頑張りますので、宜しくお願い致します。

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私も修業させて頂いた「伝説のKIHACHI南青山1号店」の新年同窓会が開催され、熊谷喜八さん、関宏シェフと感激の再会をしました(1)

私が、26年前に「厳しい修行で鍛えて頂いた」伝説の「KIHACHI南青山1号店」の新年同窓会が、同じ釜の飯を食べた可愛い後輩「宮川健一シェフ」の人気リストランテ「KEN・VENTI・QUATTRO」で、1月11日に開催されまして、なんと「熊谷喜八ムッシュ」と「関宏総料理長」も、お忙しい中、御参加して下さいまして、当時の興味深いエピソードをたくさんお聴きすることが出来ました。
ホールスタッフだった仲間も合わせ、「1次会」は18名の御食事会でしたが、本当に話は尽きずに、アッと言う間の楽しい3時間でした。
その後は「KEN・VENTI・QUATTRO」に併設されているオシャレなワインバ―「BULAN」に移動しての「2次会」でしたが、飲むほどに話題が広がり、結局、ムッシュに、予約の電話を入れて頂いた「KIHACHI本店(旧セラン)」での「3次会」まで、ほぼ全員が、9時間近く一緒にいました。
私は「KIHACHI」で修業させて頂けたことを誇りに思っていますし、本当に素晴らしい仲間に出会えて幸せです。
これからも「KIHACHIの絆」を心に秘め、「食の世界で恩返し」をさせて頂きますので、宜しくお願い致します。
まずは「1次会」と「2次会」の楽しかった様子を写真で御紹介させて頂きます。

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「牡蠣の和風ポトフ」、味の決め手は、EXVオリーブオイルです!

1月5日から始まった市場に行きましたら「広島産の大きな牡蠣」がありましたので、さっそく、購入し、色鮮やかな野菜と一緒に「和風ポトフ」にしてみました。
「牡蠣料理のポイント」は、「火を通し過ぎないこと」でして、プクッと膨れたら、あとは余熱で「食べ頃」になります。
簡単に作るなら、麺つゆを薄めた程度の「和風出汁」がベースでも、野菜や牡蠣の旨味がにじみ出て、とても美味しい「ポトフ」が出来ます。
さらに、仕上げに上質なEXVオリーブオイルをかけることで、味に深みが出て、軽いながらも、満足感がアップ「プロの味」になります。みなさんも、是非、お試し下さいね。

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